汗っかきの私が工夫している汗対策

汗1
私はとっても汗っかきです。家族の中でも、友達の中でも私以上に汗をかくひとは見たことがありません。学生時代、体育の授業やスポーツをしているとなぜか私だけ髪の毛がびしょ濡れになり、お風呂にでも入ったかのような状態になるのです。私はこの自分の体質が本当に嫌でした。何で私だけこんなに汗をかいてしまうんだろうとたくさん悩んでいた時期もあります。

 

特にこれからの暑い時期になるとお出かけをした時に本当に困ります。お化粧がくずれますし、汗ダクダクで店内に入るのはとっても恥ずかしいです。ましてや彼とのデートの時なんて最悪だなと思います。そんな私ですから、なるべく汗をかかないようにする工夫をするようにしています。

 

まず1つ目として出かける前、特に大事な彼とのデートや、仕事で外出をする時間が多いとき汗はなるべくかきたくありません。

汗1
そんな日は出かける前にシャワーではなく半身浴をします。朝はそんな時間がないと思う人もいると思いますが、少し早起きして朝からお風呂にゆっくり浸かるのは本当に気持ちがいいんです。好きな音楽を流してリラックスできる香りとともにすごく癒させれてストレス解消になります。

そして何より大事なのがここで汗をしっかりかくということです。

半身浴は自然と汗をたくさんかきますから、自分が気持ちいいなと思う程度に汗をかきお風呂を終えます。そして軽く水分を摂り身支度を始めて家を出ます。すると、日中汗が本当にかきにくくなるんです。こまめに水分をとってもドバッとしたような汗はかきません。これは本当に役立ちますよ。

 

2つ目は、日傘を必ず持ち歩くことです。

汗1
日傘は本当にマストアイテムです。かぶるだけで体感温度がかなり違います。今はさまざまなデザインがありますから、自分好みの物を選ぶことができると思います。

しかも紫外線対策にもなりますし一石二鳥です。

 

これらのことを私は工夫しています。ぜひお試ししてみてください。

夏の大敵、朝との戦い

毎年夏の朝には悩まされます。私も汗っかきなのですが、動いたり歩いたりしている最中よりも、止まったあと、家に着いたあと、その動きをやめた途端に汗が一気に流れてきます。歩いてるときは風を感じていてまだマシだったけど、止まったら風も止んで汗が噴き出してくる、そんな感じです。これは昔からの体質です。

 

高校生のときは自転車通学をしていたので、学校に着いた途端に大量の汗と戦っていました。

この頃は学校についたらまず肌着から着替えていました。汗拭きシートで体を拭いて着替え、8×4やAGなどのスプレーをして体の温度を下げて汗を止めていました。
汗2

大学生の頃は徒歩と電車通学でした。

電車は寒いくらい冷房がきいているので、駅まで歩いた朝は電車に乗るとおさまっていることがほとんどでした。駅から大学まで歩いたあとにかいた汗は、やはりスプレーで対応していました。

また、汗を止めるにはリンパ節を冷やすのが効果的だと知り、首の後ろを冷たいペットボトルで冷やすこともありました。

これはなかなか効きました。
汗2

学校だと恥ずかしくてできなかったのですが、冷えピタなどの冷却シートを貼ってもいいそうです。

主婦になった今、子供の送迎や買い物から帰って家に着いて大量に出てくる汗対策は、もっぱら首の部分に冷却ジェルが入っていて首に巻いて使うタオルのようなものです。外から帰ってきたら冷凍庫で冷やしておいたそのタオルを首に巻き、冷たいものを飲みます。
汗2
そうすると体の体温も下がっていくのか、徐々に汗もも引いていきます。冷却シートで体を拭きたいところですが、毎日何枚も使っていたらコストがかかるので、今はやめています。

上がった体温をいかに早く下げるかが、すぐに汗を止めるためのポイントだと思います。

 

余裕があるのならば帰ってきてすぐぬるめのシャワーでも浴びたいのですが、子供がいるとなかなかそうもいかないので、冷え冷えタオルで対処しています。

夏の大敵蒸れは薄毛の原因になる

楽しい夏!でも汗ばかりかいていたら薄毛の原因になるかも。

 

帽子やヘルメットをかぶると頭が蒸れてきて薄毛の原因になることもよくあります。

 

このサイトでは汗を止める方法を色々と紹介していますが、すでに頭が蒸れて頭皮が薄くなって困っている人も多々いるのではありませんか??

 

そんな人には育毛剤がおすすめです。
頭皮の血行をよくし、薄毛の原因を改善してくれる効果があります。
また一緒にシャンプーやサプリを飲むことでさらに薄毛を予防対策することができます。

 

育毛剤で人気なのはチャップアップ育毛剤という製品です。
一度検索してみてはいかがでしょうか?

2017/07/11 21:36:11 |
基本的に汗のかき方に関しては尋常ではありませんでした。特に顔はちょっとしたことですぐにダラダラと汗を流すことが多かったので、すごく悩みでもありましたし何とかしたいと前々から考えてました。けれども汗はどうにかして改善できるものではないと思ってましたので、できる限りハンカチなどを使いながら対処するしかなかったんです。プライベートならまだいいのですが、ただこれが仕事にもなると衛生的にもあまり良いイメージとしては見られないことも多々あり、とにかく迷惑でしかありませんでした。それで汗をすぐに止められる方法というのを調べてみることになり、そしたら制汗剤に行き着いたんですけど、これって本当に効果あるのと?正...
2017/07/11 21:36:11 |
私は幼少のころから大変な汗かきです。そのため、私はいつも汗をかいているように思われています。体型にもよるのですが、体の外から冷やすしかありません。病院などで高熱が出た場合、頭を冷やすのではなく、わきの下や鼠蹊部に氷嚢を当てがいます。それは、太い血管が流れているところであり、そこを冷やすことで体温を下げるの効果があるためです。自宅に要る場合は氷を入れた袋や食品を買ったときについてくる保冷剤で十分です。屋外に出る場合は急速保冷剤が役に立ちます。たたくと中の薬剤がつぶれ、化学反応によって急冷されます。食品用、直接触れるとよくありませんが、タオルなどに巻き、わきの下にはさむと体温が下がり、発汗が止まり...
2017/07/11 21:35:11 |
私はぽっちゃり体型なのですぐに汗をかきます。周りの友人たちが汗をかいていない時でも、一人で顔や体にジワジワと汗をかいており、周りから「大丈夫?暑そうだね」と心配されます。ダイエットをしようとしても難しく、いつも汗対策に前向きに取り組んでいます。汗を今すぐなんとかしたいと思った場合、私はハッカ油制汗スプレーを使用しています。手作りなんです。ハッカ油と無水エタノール、精製水を混ぜるだけなので誰でも簡単に作ることができるんですよね。市販の制汗スプレーよりもこれがとても気に入っています。このスプレーですぐに涼しくなるので汗がとまるんです。清涼感が素晴らしいのです。夏はいつもバッグに入れて持ち歩いていま...
2017/07/11 21:33:11 |
夏場の外出で汗が気になる人は多いと思います。できればすぐに汗を止めたいと思う人も多い一方で、発汗には身体温度の調節機能としての役割や精神的なストレスを表すサインとしての機能など重要な役割も存在します。ここでは発汗の機能に即した夏場の汗対策について紹介していきます。まず、基本的な対策として考えられるのが体を冷やすことで汗を止めるという方法です。水で濡らしたタオルや保冷材、冷却スプレーなどで体を冷やすとよいでしょう。濡らしたハンカチや濡れタオルで上半身をふき取るだけでもとても効果があります。冷やす際おすすめなのが頸動脈といわれる体の中で太い血管が存在する部分です。首元、脇、内ももなどを冷やすのが特...
2017/07/11 21:30:11 |
夏の汗をとめるには、扇風機やエアコンやひんやりシートやいろんなアイテムはあるけれど、断然ハッカ油がオススメです。ハッカ油は、スースーした香りと、肌につけたときのスーッとした清涼感で身体が冷たいと錯覚してくれますので、汗がとまり、暑い夏を涼しく過ごすための欠かせない一品です。ハッカ油スプレーの作り方スプレー容器を用意します。香水用のスプレーか、エタノールOKと書かれたスプレー容器を買ってください。100円ショップにも売っています。水(水道水でもOK)100mlを入れて、無水エタノール5ml?10ml、ハッカ湯を5滴ほど入れます。無水エタノールは、ハッカ油と水道水を混ぜるためのものですが、なければ...
2017/07/11 21:25:11 |
汗を抑える効果と殺菌・消臭効果で注目を集めているミョウバン水。市販もされていますが、自宅で簡単に手作りすることも出来るんです。脇汗対策のスプレーを自分で作れれば、焦ってドラッグストアに駆け込むこともありません。自宅で簡単!ミョウバン水の作り方材料は以下の3点のみです。空のペットボトル(500ml)焼きみょうばん(15〜20g)※100円ショップやスーパーで購入できます水道水(500ml)焼きみょうばんと水道水をペットボトルに入れるペットボトルの蓋を閉めてシェイクする冷暗所で保存してみょうばんが溶ければ完成! お好みのスプレーボトルに詰め替えて使用してください。重要なポイントは必ず水道水を使用す...
2017/07/11 21:23:11 |
真夏の炎天下で汗をすぐに止める商品としては定番な物としては制汗スプレーがオススメで、意外にも役立つアイテムとしては冷えピタなどが重宝します。制汗スプレーは汗を抑える力は強いのですが、外出前に自宅で使って出るというのがメインで歩いているときや人前などでなかなか気にせず吹きかけるというのは難しく、しかしそういった時が一番汗をかきやすいので冷えピタを背中などの服で隠れて見えない場所に貼るという方法を併用する事で汗を格段に抑える事が出来ます。そして、通勤や遊びにいく時に移動中に汗まみれになってしまう人が多いですが、これは家を出る時と向こうに着いたときとで同じ格好でなければならないという固定観念が影響し...
2017/07/11 21:21:11 |
私は以前、とある工場で仕事をしていました。私の仕事はオペレートがメインでした。私は常に大きな機械の横でパソコンを使って作業していました。その機械は横で動き続けていて凄い熱を放出していました。工場内にはエアコンはなかったので小さな扇風機だけが私の心の支えでした。そんな小さな心の支えも夏も本番になるとほとんど役に立ちませんでした。暑過ぎて座っているだけで汗が噴き出して作業どころではありません。そんな私が扇風機の次に頼りにしていたのは保冷剤でした。事務所には冷蔵庫があるのでその冷凍庫のスペースに常にいくつか私専用の保冷剤を凍らせていました。この保冷剤の使い方には少しコツがあります。保冷剤で冷やすのは...